援助交際の種類〜神待ち掲示板の実態

神待ちしている女性の援助交際の相場

援助交際には様々な種類があり形態がある。無償で援助を求めてる神待ち女性もいるが、実際は身体を代価にして援助を乞う神待ち女性もいる。

 

そのような神待ち女性の場合、お互いに合意の上で条件付きのセックスをするのが相場だが、実は様々なパターンが存在する。

 

本番行為を望んでいない神待ち女子もいる。泊まる場所を提供してくれて、ご飯を食べさせてくれて、お小遣いだけを望んでいる女子もいることを忘れてはいけない。

 

だから、援助交際=セックスでは決してないのである。

 

援助交際と言われる出会いには、風俗店とは違って、厳密なルールや監視の元で行われるものではない。あくまでルールは当人同士が合意の上で決めるのが特徴なのだ。本番以外の代表的な援助交際のパターンを紹介しておこう。

 

茶飯(ちゃめし)の援助交際

茶飯の相場=5千円〜1万円

 

出会いカフェ内で生まれた言葉。女子とカラオケやファミレスなどの飲食店で、一定時間共にするだけの出会い。JKが行う援助交際の登竜門として有名な言葉でもある。

 

女子の時間に対しての見返りを、男性は謝礼と交通費を払うのが基本。地方では茶飯の出会いは少ないが、首都圏の出会い系サイト内では行われている
茶飯の男性が抱かれても良いようなタイプであれば、ホテルで本番行為を持ちかけて、トータル茶飯代+本番代の謝礼金額を高める女子さえいる。

 

ヌキのみの援助交際

;ヌキのみの相場=7千円〜1万円

 

手コキやフェラだけを条件とした出会い。カラオケ、車内、個室の漫画喫茶、屋外などの二人っきりになれる場所での短時間の性行為。「ヌキのみ」と言う言葉で条件が交わされる。

 

ちなみに、繁華街ビルの非常階段でヌキのみの出会いをしたことがある。誰かが来そうで来ない雰囲気の中。背徳感が入り交じった感覚で可愛い女子に加えられる興奮がヤバい。あまつさえ、顔シャをプラス3千円で要求。オッケーを貰ったので顔に向けてフィニッシュを実施した(笑)

 

フェチマニアの援助交際

その場で脱いで下着を売る。その場で唾を売る。その場でオシッコを売る(飲尿)などの、マニア(変態)を対象とした条件付きの援助交際もある。大手出会い系サイトにもマニア向けの掲示板がある。そこで、このようなフェチな出会いの約束も交わされている。

 

  • フェチ相場=案件によりけり。
  • 下着を売る=1枚5千円
  • 唾を売る=5千円
  • おしっこ=1万円